ブラッドピットとファイトクラブの話をした【夢】
私は左に陸橋、右にコンビニがある道路をブラッドピットと歩いていた。
陸橋には視察団のような人々がいて「この辺で飲食店を開くと路駐が増えてしまう」というような議論をしたり、周辺の人に聞き込みをしていた。
「この場所なんかタバコも吸えるしお好み焼き屋には最高なのに・・・」なんて言っている人もいる。
我々はコンビニを通り過ぎ小さな店舗の前の車が3台だけ止まれるような駐車場で話し始めた。
ピット「ファイトクラブなんて映画に突き動かされる人たちのせいで世界はおかしくなった」
俺「そんなことないよ!あれはいい映画だ!」
ピット「いや、あんな映画はなかった方が良かったんだ。」
俺「・・・もしかして、あの映画が言いたいことってそういうことなんじゃないかな?
これは映画なんだ、お前の人生は映画なんかじゃないんだって。」
するとブラッドピットは何も言わず、また我々は歩き出した。
すると、周りの雰囲気は一転し、明らかに「映画の中の世界」に入った感覚だった。
しかし、それはファイトクラブではなく、クローズの世界だった。
案の定、コンビニの前でヤンキーに絡まれて、盛大に喧嘩が始まるのだった。
という夢を見た。
非常に興味深く、感覚としても面白かた。
市役所を効率化したい、まじで。
昨日はなかなか疲れる一日だった。
その理由は区役所だ。
札幌市への引っ越しで転入届を出しに行ったら、ヤバかった。
まず、建物に入るとワンサカ人がいた。
で、入り口に職員らしき人たちが3人、誘導していた。
もう人でごちゃごちゃしているので受付とかも目視できず、何していいかわからない状態。
そしたら1人の職員に話しかけられたので「転入です」というとその人が受付番号の機械に立っている2人の職員に声をかける「転入でーす!」。
(この2人の職員が立っているので発券機が見えない)
で、その職員に券をもらうと「書類の事前チェックをあちらで受けてください」と言われたのでそこで書類を見せる。
「一緒に住民票の発行などされますか?」というので「はい」と答えその書類を受け取り、記入。
そして、順番待ち。
33人。
まじか。
待って待って1時間後にようやくカウンターで申請。
すると「マイナンバーカードはお持ちですか?」と、なるほど、それもあるのか。
「ネットとかでできるなら自分でやりますよ」と言ったのだが、ここでしかできないと。
ここで衝撃の要求、マイナンバーカードを作った時の全ての暗証番号を記入させられた。
英語大文字と数字の組み合わせ1パターン、数字4つの組み合わせ3パターン。
うん、覚えてないです。
「もし間違ってたら再設定が必要になります」
マジですか。
一応、記憶の限りで書いて提出。
さらなる衝撃。
「住民票ができるまで3時間ほどかかるので13時以降に取りに来ていただけますか?」
うん、それなら一度家に帰ります。
(家、近くてよかったー。)
「マイナンバーカードのお渡しもあるので必ず今日いらしてください」
そうか、マイナンバーカード大切ですもんね。
了解です。
と、いうことで一日が潰れる勢いでした。
他の予定を入れなくてよかった。
A4毎日3ページは無理。
皆さん、最近ネットやYouTubeで「毎日A4ノートに3ページ何でもいいから書く」という習慣を目にすることがあると思います。
かなり「意識高い系」だとは思いますが、私最近時間があるのでやってみようと思いました。
早速結果なのですが、無理です。
大元によるとあれは朝にやるらしいので、やってみたんですよ。
1ページで挫折しました。
もちろん書くのが大変ってことなんですが、何よりも脳味噌が疲れる。
もう何も考えられないくらいに疲れます。
初日は仕事がある日だったのでもう大変でしたよ。
ということですぐにルール変更。
毎日夜に1ページに変えてみました。
しかーし、これもうまくいかず。
夜はですね、すでに疲れているのにそんなに書けないんですよ。
まとめますと、あの習慣は脳がただただ疲れるものでした。
ので見事に3日で終了です。
薄い大学ノートにしといてよかったー。